2010年01月16日

Battle for Wesnoth日記39

前回穴倉にこもって炎のルビーを奪い取ったHadricたち。

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ようやく森へと戻ってきました。
良かった良かった。

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と、そこにチンピラのお嬢さんが帰還。

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我々の向かうべきSouthbayの情報を集めてきたそうです。

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どうやらSouthbayに向かう道にはオーク軍の主力がいるとの事。

炎のルビーを手に入れたんだからその力で全員焼肉にしてしまえばいいのに・・・!と思うのですが、このゲームの厳しいところは量 > 質な点。Haldricが一人で特攻をかけても10人ぐらいに囲まれればあえなくジ・エンドです。

という事なので、一旦ClearWater港へと寄り、そこから船を出してSouthbayへと向かうことになりました。

 

 

ということで、今回のシナリオはこれでおしまい。
次回は久々の総力戦です。ばっちり戦線作ってぶつかり合います。

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2010年01月01日

Battle for Wesnoth日記38

強力なアーティファクトである「炎のルビー」を手に入れるためにリッチ王に挑むHaldricたち。
つーかこの世界では量>質なんだから、炎のルビーを手に入れるより一人でも多くの兵、1ゴールドでも多くの金を稼いだほうがいいんじゃ・・・。

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そんなこんなで地下へ。相変わらず暗い。

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暗幕つきのマップなので先が分かりません。
おそらく初期位置から、北に向かって進んでいけばいい模様。

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そこでリッチ王が登場。
怖すぎです。こりゃ謝って再び眠りについてもらうのが一番じゃないかと。

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しかしシナリオはスタートしてしまいました。
この問答無用の展開、大好きです。

 

 

 

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とりあえず今回の敵はおそらくアンデット・スケルトン系との予想が立つので、それらに強い破砕兵、魔術師を中心に召還。
いきなり道が左右に分かれているので、一応均等に等分します。前面を体力があったり防御力の強い兵で固めて壁にしましょう。

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水辺にはミミズが。

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二手に分かれたところ。

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そうすると闇の奥からアンデット兵の登場です。
自分は貫通攻撃に強いのに、手痛い弓矢での貫通攻撃をしてくるレベル2の弓兵たち。卑怯だよね。

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逆側の兵たちにも手ごわいアンデット兵の登場。
足場が悪くて苦戦してますね。誰が騎兵なんて召還したんだか。

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更に現れる敵兵たち。

ちょっと今のレベルのこちらの軍にとってはしんどいです。
こういう時はとにかく足場を固めて壁を作り、損害が出る前にユニットを回転させて常に白魔道師による回復の効果を利用し続けるのがコツ。
無理して敵を倒そうとすると逆に反撃でこちらのユニットがやられてしまい、その穴から突き崩される・・・なんてことも起こりえますので。

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そんなこんなで段々とラインを押し上げ、敵をじわじわと倒して行きます。
この辺の感覚はラグビーと同じ。

 

 

 

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そしてついに、両方の通路の合流地点に到着。
やっと敵の本拠地へ乗り込んだわけですね。

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そして見つけました、リッチ王。
とにかくこんなメンバーで突っ込むのは無謀すぎるので、包囲することにします。

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全力で包囲。同時に周りにいたリッチ王以外のユニットを削ります。

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といっても周りのユニットも強いので、かなりの酣戦になっているんですが。

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そして何とかリッチ王を撃破。
いつも通り破砕兵とかドワーフで撲殺しました。

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そうするとリッチ王の後ろにある木箱が気になります。
これをHaldricで取ると、炎のルビーが手に入る訳です。

 

 

という事で、ようやく穴倉での戦いが終了。
次回は暗幕とか穴倉でないところで戦いたいですね。

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2009年12月21日

Battle for Wesnoth日記37

前回森を通り抜けてSouthbayに行くことに決定したHaldricたち。

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早速森の中で迷子に。この流れはやばい。

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と、いきなり木が話しかけてきました。
多分Haldricたちは幻覚を見ているのだと思います。

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「樹木の味方」といきなりエコ企業のようなことを言い出したHaldric。

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ついには木の機嫌をうかがい始めます。
まあ、森の中だから周り中が木なんで、木のご機嫌を損ねると大変そうですが。

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という事でシナリオスタート。まだ敵の姿は見えていませんが、とにかく全ての敵リーダーを倒さないといけないようです。

そして敗北条件にある「Elilmaldur-Rithrandil」とはさっき出てきた木(幻覚ではない)の親分のこと。
今回は敵は全滅させなきゃいけないし、木の面倒は見ないといけないしと非常にめんどくさいシナリオです。

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という事で、とりあえずいつものユニットを召還。
結構マップが広いので、今回はこちらの数も大目です。

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今回のマップ。

自軍は北西角、樹木軍(友軍)はマップ中央、敵軍は北東角と南に城を持っています。
なので最初の課題は早くマップ中央の樹木軍と合流すること。

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足の速い騎兵で向かったところ、いました樹木。
正式名称は「ウーズ」らしいのですが、ここでは「樹木」で通します。

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樹木軍の本拠地。周りの木との区別が付けづらいです。

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樹木軍はピンクで表示。あくまで友軍扱いなのでこちらは動かせません。

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これが一般の樹木の強さ。

・・・・・・弱すぎです。再生があるのはいいとしても、体力攻撃力共に低すぎ。
何の戦力にもならないような臭いがぷんぷんします。

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と、ここで敵軍のオークの登場。そうです今回の敵軍はオークだったのです。

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樹木にとっては赦し難いけど、こちらからするともっともな事を言うオーク。
でも切り倒したばかりの生木は燃えづらいから注意しようね!!

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偵察を出したところ、しっかりウルフライダーだとか暗殺者がいました。
ちなみにここは北東の敵軍支配地。

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今回のマップは霧のかかるマップなので、偵察兵をぐりぐり出して視界を確保。

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南からの攻撃に対しては少数ながら精鋭部隊を派遣し、川沿いのラインで食い止めます。

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現在の状況。
部隊は大きく2つに分かれ、それぞれ樹木軍とこちらの軍の混成部隊として戦っています。

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暗殺者を取り囲む樹木たち。まさに木に囲まれた状況。

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で、河を渡ったところに敵リーダー登場です。

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騎兵一人では何も出来ないので、援軍が来るのを待つことに。

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場所で言うとこの辺。とりあえず最初の場所から東へと向かえばつくはず。

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邪魔なボウガン兵を叩き殺し、リーダーをしとめれば東側の戦闘は終了します。

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一方南側。精鋭部隊を用意しましたが、数が少ないので樹木にも手伝ってもらいながら進軍。

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ようやく敵の大将を発見。

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樹木に手伝ってもらいながら(囮にしながら)敵リーダーに近づいていき、破砕兵で撲殺します。

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位置としてはこの辺です。

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そうして結局初期位置を離れなかったHaldricからの勝利宣言。

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と、ここでHaldricが意味不明の発言を。いや、樹木なんて例え100体いようと邪魔なだけだから。

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「我々は森を離れられない」とよく考えると当然のことを言い出した樹木。
その代わりに何かいい情報をくれるそうです。

それはかつて戦いに敗れて封印されたリッチの話。

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樹木どもはそのリッチが封印されるところを見ており、封印の破り方も知っているそうです。
・・・何のために封印の破り方なんて会得したんでしょうか?

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そんな樹木に当たり前すぎる質問をするHaldric。きっとゆとりだ間違いない。

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なんとそのリッチは強力なアーティファクトを持っていたそうで、つまりはそのアーティファクトを奪ってくれば戦力アップになるよ、という事らしいです。

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チンピラ曰く、それは非常に強力なアーティファクトの「炎のルビー」であるいうこと。

つまり、それが後の時代に王位継承の証拠となる「炎のシャク」の事なのです。
ここで「王位継承者」と「Wesnoth建国記」が繋がってくる訳ですね。

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それを知ったHaldric。ぜひそのアーティファクトを取りに行こうと言い始めました。
ただ、そのアーティファクトを手に入れるためにはすごく強いだろうリッチを倒さなくてはいけないだろうという事を理解しているのでしょうか・・・?

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ここでチンピラが偵察のために戦線離脱。

なんだか話は寄り道の方向へと向かっていますが、とりあえずそのアーティファクトを手に入れる流れで次回に続く。

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2009年11月29日

Battle for Wesnoth日記36

なんとかオークの部隊を退治したHaldric王子たち。目指すはSouthbayかClearWater港です。

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その頃お城では、父王が気高い犠牲となっていました。
うーん、南無三。

 

 

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と、今回のシナリオがスタート。前回の選択で沼地を選んだので、今回のマップはジメジメした湿地帯。

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とりあえず現在の最強メンバーを召還。
まだまだ兵数的には足りないものの、白魔道師が2人いるので心強い。

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と、そこである村を占領したところ新たな白魔道師が登場。

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自ら「およびでない?」とか言いながらも仲間になるEdmond牧師。
白魔道師は居たら居ただけ助かるので、ぜひとも欲しいところ。感覚的には召還できる兵が30名居たら、その内4名ぐらいは白魔道師がいるとすごくいいです。

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ま、そうして白魔道師を加えてマップを広げていきます。
今回のマップは霧があるので、有効視界が限られているのがネック。幸いマップは南北に長い形をしているので、ブルドーザーのように北からじわじわと押し下げていきましょう。

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と、そこにいきなり敵のボスの一人が。
まだ始まって数ターンです。そこでいきなりボス登場。城を捨てて村の確保に走っている敵ボス。

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もちろん集中攻撃。さようならバカ。

 

 

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おいしく稼がせてもらった所で、部隊を「そのまま南下組」「真ん中の島占領組」「東の土地調査組」に分けて侵略開始です。
ちなみにこの部隊は本隊となる「そのまま南下組」。

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いきなり端っこからコウモリに襲われる「そのまま南下組」。こういう暗幕のかかるマップではコウモリ系はうざくて仕方ありません。

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途中では泥団子も敵として登場。
こいつは攻撃すると2つに分裂します。魔法攻撃で見事に溶けてくれるので、魔法使いの経験値稼ぎにどうぞ。

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たった一人で東の土地を調査することを義務付けられた騎士。足の速さだけが長所です。

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真ん中の島の調査を命じられた2人。先には初登場のグールが。

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このグール、攻撃力はたいしたことがないものの「毒」の攻撃をしてくるのでかなり厄介です。
グールも死に掛けですが、こちらの部隊も二人とも死にかけ。

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こんな感じで南下していきます。
敵の部隊はチョコチョコと攻撃を仕掛けてくるので、うざい事この上なし。

 

 

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ここで満を持してメインの敵ユニットであるスケルトンが登場。
高い攻撃力はレベル1の部隊ではかなりの脅威となる、これぞ敵ユニット!といった感じの奴らです。

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しかしこいつにとっての天敵がこの破砕兵。スケルトンにとっては余りにも相性の悪いこのユニット、骨をバキバキ砕いてくれます。

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グール、コウモリ、スケルトンの多重攻撃に対して戦線を張って対処する自軍。
この辺、この戦いの山場です。

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真ん中部隊は増援もあって、さくさく島を調査していきます。

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グールを倒しながらついに島の南端に到着。

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一方東の土地調査部隊はチンピラを川向こうから引っ張ってきて2人で調査。
特に敵に出会うこともありません。

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と、ここでなんと緑軍の白+ボスと遭遇。
とりあえず2人では倒せる訳がないので、黙って見守ります。

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真ん中の島の調査を終えた部隊を川向こうから呼び寄せます。

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戦力が整ったところで攻撃。

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見事二人目の敵ボスを倒すことに成功しました。
残るはあと一人(多分)。

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その間の部隊の移動の様子。
チョコチョコと敵兵が現れるので、全然前に進めていません。なんとか残り半分。

 

 

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足場の良い南の平野にたどり着いた本隊。
しかしかえって兵力の分散が起きてしまい、いろいろ面倒くさいことに。

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結構なターン数をかけた結果、ついに紫軍の敵ボスの姿を目にしました。

ちなみにこいつ、一番南に陣取ってやがった。

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東の土地調査隊+真ん中の島調査隊も河を渡らせて、最後の戦いに備えます。

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敵のボスは自信があるのか、自ら突撃をかけてきました。
画像はボスの攻撃に盗賊がやられた所をタイミングよく撮った一枚。

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しかし包囲して撃破。当然です。

 

 

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敵の全滅と共に、Ruddry卿と名乗る騎兵が登場。どうやらClearWater軍の兵士だそうです。
この先の道はやたら強いオークが陣取っているせいで、通り抜け不可の模様。

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ClearWater港の安否を気にかける王子。

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とりあえずClearWater港は確保されているみたいですが、なんだか怪しい雲行きのようです。

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結局、王子は道を変えてOldwoodの森を抜ける道を選ぶことを選択したようです。

多分森でも敵に襲われるんですがね・・・。

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Ruddry卿は(行く所がないのか)、こちらの軍に加わりました。
これから先このユニット、すごく役に立つ・・・訳でもないので気にしないでおきましょう。

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2009年11月24日

Battle for Wesnoth日記35

オークにお城を追い出されてしまったHaldric王子。流浪の民を引き連れてさっさと逃げます。

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と思いきや、先回りしたオークによって袋のねずみ状態に。
この王子に付いて行って大丈夫なのでしょうか。

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えらい勢いでオークが怒っています。
しかしこいつはたかがオーク。こちらは今まで「王位継承者」で散々オークどもを屠ってきたのです。今回も同じ目にあわせてやろうじゃねえか!!

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どうしてこんな序盤戦からレベル3が出てくるんだよ???!!!

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しかも今回のクリア条件は「全ての敵リーダーを倒す」。
つまりこの経験もないレベル1の部隊を率いて、オークの将軍を倒さなくちゃいけないという事ですね・・・。やれやれ。

 

 

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今回のマップはこんな感じ。
北の赤い点が自軍、南の青と緑の点がオーク軍です。ただ単に軍勢をそろえて南下するだけの簡単構造。
ただし道が狭い分だけ、ぶつかり合う地点では激戦が予想されます。

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自軍の本拠より真東に村を占拠しに向かうと、ある地点でこんなメッセージが出ます。

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そうするとドワーフ登場。

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オーク族と宿命的に仲の悪いドワーフは一も二もなく戦力になってくれることを約束してくれました。

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ちなみにドワーフのステータス。
移動力はやっぱりひどいけど、現時点でこの攻撃力は最強戦力といっても過言ではない。

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とりあえずドワーフを交えたメンバーを雇用・召還し、ぐりぐりと南下していきます。

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大体この辺まで来ると、敵の軍と遭遇します。それまでに陣形を整えておくこと。

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白魔術師や村をうまく使って、少々の攻撃なら耐えられるような形にしておくこと。
そうしないとこういう一本道の地形では、味方に阻まれて撤退も移動もできないままやられていく最前線の兵士なんかが生まれてしまうので。

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ちなみに、陣形を整えても敵軍のゴブリンライダーなんかは山岳地形も得意なのでぐいぐいこっちの陣形を無視して攻めてきます。
・・・つまり油断するなという事ですよ。

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そうしている間に次々とユニットがレベルアップ。
まずは最優先で戦線の要となる白魔道師を育て、次に即戦力の熟練槍兵大弓兵を育てましょう。

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今回のシナリオの要である重歩兵もレベルが上がり、破砕兵へ。

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馬鹿みたいにぶん殴る力があります。
攻撃回数は2回と少ないものの、一発当れば敵は半死半生になるのでものすごく使えるユニットです。

 

 

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敵軍と真っ向からぶつかり合い、

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ゴブリンライダーどもを次々と血祭りに上げ、

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何とか組織的抵抗を覆滅することに成功。
これであとはボスを倒すだけです。レベル3の・・・。

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たいした活躍はしないけど移動力だけはあるので先頭に立つ騎兵。

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門番代わりのオークどもをあっさり蹴散らします。

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そしてついに一番南にまで軍勢が到達。

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そうすると突然オークの暗殺者たちが数名沸いてきます。
気をつけないとここで陣形が整わず無駄死にを生んでしまう可能性もあるので、事前にきちんとWikiで確認しておきましょう。

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ついに最後のボスを追い詰めた。こちらの兵力もレベル2の兵が増えてきてかなり充実してきました。

 

 

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ボスを倒すとこれからの道が2つに分かれます。
どっちもどっちのようですが、今回は川沿いを選びました。

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どうやら我々の向かうところは市まで一番大きな町であるSouthbayであるようです。
まあ、きっとそこまでにえらい戦闘ばかりなのでしょうが。

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