2010年05月28日

Battle for Wesnoth日記49

前回はどうにかこうにかドラゴンを片付けたHaldricたち。
たぶん次もヤマタノオロチとかとんでもない怪物相手に戦わされるんだろうな・・・。

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で、次に選んだのは「トカゲとナーガの退治」。

文字通りに取ればトカゲとナーガ。散兵しか武器の無いトカゲと、水の中にいても精彩を欠く水生生物のナーガ。こりゃ楽勝か?

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で、とりあえずシナリオスタートです。

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お前が言うなと突っ込みたくて仕方なくなるトカゲの言葉。

まあ、でもトカゲからしたら人間なんて怪物だよね・・・。

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シナリオ条件としてはいつも通りの全滅作戦。

 

 

 

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という事でとりあえず召還をして兵を進めます。

敵軍は南西に緑軍と、北西に青軍。という事なので真東に陣を構える自軍は兵を2手に分けます。

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北軍はマップ中央を横断する河を渡って青軍の相手をしに。

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南軍はそのまま南下して緑軍の相手をしにいきました。

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今回のシナリオからついにレベル4の大魔道師が登場。16×4と最強クラスの火力を誇る魔道師です。

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対する敵軍はというと・・・なんじゃこの軍勢は。

トカゲに泥にナーガ。キャンペーン序盤じゃないんだから。

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「討竜」と呼んで欲しい王子と、それに突っ込むチンピラ姫のやりとりも幕間に含まれます。

 

 

 

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敵軍の層の薄さにびっくりしながらも、一応戦線を組んで相手してあげるHaldric軍。

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北軍も一応要害を取って敵を待ち受けます。

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ま、そんな感じでぬるーく進むのが今回のシナリオの特徴。

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なんせHaldric軍は13名しかいません。
通常は20名以上は召還するんですが、今回はこれぐらいで十分だろうとの判断。

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前回も登場した泥。

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Haldricが指摘するように、

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倒すとミニサイズ2体に分かれます。楽しいのでガンガン分裂させてやりましょう。
そして一気に火葬。

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と、こんな風に遊びながらも各地で敵のユニットを撃破して西進して行きます。

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南軍はようやく敵の本拠近くにまで着きました。

この後さっくりと倒して終了。

 

 

 

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一方北軍はと言うと・・・兵が少なすぎたのか苦戦しまくり。
重装歩兵が瀕死です。

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それでも何とかほとんどの敵を倒したと思ったところで、

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なぜか敵軍が突然召還を再開。
どうやら一軍倒すと、もう一軍が資金補給を受けるみたいです。

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突然の敵兵の南下に戸惑いを隠せない自軍。

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川を挟んであっという間に乱戦に。
相変わらず足の遅い重装歩兵が囲まれる。

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とまあ、いきなりのピンチもありつつ、なんとか撃破です。

次はちゃんと召還しよう。

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2010年05月17日

Battle for wesnoth日記48

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Haldrcたちの第一の試練は「ドラゴン退治」。ファンタジーものにはお決まりですね。

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ドワーフのこの台詞で分かるように、今回の戦いの舞台は湿地帯。
足元が悪い戦いは正直Haldricたちにはあまり向いておりません。

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そんな中呑気なことを言う王子。

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あまりのアホぶりに、チンピラの姫様も先行き不安の様子です。

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という事でシナリオスタート。

今回は
1、ドラゴンを倒すだけ
2、ドラゴンを倒し、周りのやつらも全部倒す

の2つのクリア条件があります。というか、最初は周りの奴らを倒さないとドラゴンまで行き着けません。

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今回の敵はこちらのトカゲ。
たいした攻撃力も防御力もないのですが、何となくごちゃごちゃと来るのでめんどくさいです。まあいい経験値稼ぎだと思いましょう。

 

 

 

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まずは本拠地で必要な兵力の召還です。

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今回のマップはこちら。北側の赤が自軍、敵軍は南に4軍が控えています。
南の山にドラゴンがいますが、近づかなければ動かないので、まずは敵の4軍が攻めてくるのを待って壊滅させたところでドラゴン退治に行きましょう。

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回復能力を持つ光の魔術師を中心とした部隊をつくり、要所を押さえていきます。

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まあこれくらいの敵ならざっくりと倒しておしまいですよ・・・と考えていたのですが、

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なんだか分からんけど囲まれてしまう事態に。
敵兵の数が意外に多いのと、回り込もう回りこもうとする動きにより、味方が分断されてしまいました。

 

 

 

これじゃいけないのでリスタート。

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今回は本拠地の側で逆鶴翼陣(偃月陣)を組みます。

この陣形はこのゲームではかなり有益な陣形で、
1、翼を構成するユニットは敵と接する部分が2マスになるので、その攻撃さえ凌げればやられる事はない。
2、ある程度のユニット数で構成すれば敵は裏に回りこめないので、内側に回復ユニットを入れて安全に常時回復を図れる。
3、予備ユニットも内側に用意しておけばすぐに交代可能
3マスからの攻撃を受ける中央のユニットと翼の両端のユニットを重歩兵のようなユニットで構成すれば弱点もなくせます。

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何度か陣形を組みなおした結果、トーチカ代わりになる村を利用しながらこんな感じの陣が組めました。

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敵軍がこちらの陣の正面に突っ込んできます。
敵軍は混成した各個部隊。こちらは寡兵ながらも陣を組んだ部隊。勝負です。

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徐々に陣の前面に敵部隊が登場。あせらず確実に倒せる奴から倒すのが鉄則。焦って陣を崩すと逆効果です。

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あっという間に全面に敵が。光の魔道師のエフェクトのおかげでビーム兵器相手の戦いみたいですね。

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敵に後ろに回りこまれたりもしましたが、中核に置いていた白魔道師の常時回復のおかげでこちらの盾部隊は崩れることなし。

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前面での酣戦を勝ち抜いて、後は掃討戦です。

 

 

 

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掃討戦では適当に兵をばら撒いて、敵の残党を狩ります。

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今回初登場の泥虫
たいした攻撃力もないのですが、倒すと分裂してミニサイズが2体出てきます。
魔法で焼き殺せばあっという間なのですが、ここはレベルの低い兵に狩らせることで経験値稼ぎをさせましょう。

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泥虫を低レベルの兵に倒させ、本体はどんどん南に行きます。

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段々と足元が悪くなってきますが、そこは何とか我慢しましょう。

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なぜか敵の大将とこちらのチンピラの姫の一騎打ちが。

 

 

 

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と、ここでついにドラゴンが目覚めました。

正直言って、最初の戦いに気がとられてドラゴンの事なんかすっかり忘れていたのですが。

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強気で啖呵をきるHaldric。

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で、敵のドラゴンの強さは・・・レベル5、体力101、機動力8、攻撃力21×2 or 24×1 or 14×4

・・・・・・これは強すぎる。やばい。

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遠巻きに眺めるHaldricたち。

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ですがドラゴンは機動力が高いために、一気にこちらのユニットに攻撃を仕掛けて行きます。
この画像でも上に瀕死の重歩兵が。

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しかし何とか魔法使いのファイアーボールなど、命中率の高い攻撃を捨て身で仕掛けることでHPを削りました。

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ようやく撃破。正直かなりやばかった。

 

 

 

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ドラゴンを倒すと、これからどうするかの選択肢が出てきます。
ここは経験値稼ぎも考えて敵を殲滅する方向で。

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かなり南まで部隊も下がってきました。

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時には敵に囲まれながらもトカゲ退治を続けます。

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あぶれた敵のリーダーも見つけ出す。

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ついに最後の1匹に。

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全部倒すと、200ゴールドが手に入ります。素直にうれしい。

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かなりの苦戦を振り返ってのHaldricの言葉。最初の意気込みと全然違う。

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チンピラの姫様もこのHaldricの体たらくには呆れ顔です。

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2010年04月30日

Battle for Wesnoth日記47

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前回エルフのえらい人にいきなり評議会に連れてこられたHaldricたち。
今回のシナリオは会話のみです。あしからず。

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えらい人1。血まみれの刀を持った気味の悪い黒ずくめです。

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えらい人2。顔色の悪いエルフの女王様。

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えらい人3。謎のおかっぱ修行僧。

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えらい人4。顔に刀傷のある長髪エルフ。

・・・なんか人格的にまともそうな奴がいないなぁ・・・。
こんなのに頼っているとこちらの未来まで暗くなりそうです。どうしよう。

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現在ドワーフともめているエルフたち。
ここは人間も交えて3者で話し合えば、とりあえずドワーフとの対立も避けられるかもしれないという考えのようです。

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Haldricは自分たちは別に戦争をしに来たわけではないこと、土地を少しばかり譲って欲しいことを伝えます。

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しかし簡単には信じてくれないエルフの王その4。

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こちらの誠意が通じたのか、エルフの女王様が平地を与えてくれると提案してくれました!

今までろくに話し合いに成功してこなかったHaldricですが、ついに話し合いでの解決に成功!今までの失敗は全て今回のためだったんですね!

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そんな喜びの中「試練を受けさせるべきだ」と言い始めたおかっぱ王。お前何言ってんだ。

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しかも何だよなんで試練を一人一つずつ出していくんだよ。全体で一つでいいだろ。

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やりたい放題のエルフの王たち。そりゃあんたたちは無理難題を言うだけだからいいだろうさ。

と、ここでふと思いました。
無理難題を押し付けられてこちらの力を削られるぐらいなら、今この場でエルフ討伐をしてしまえば・・・?

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王といっても所詮彼らはただのレベル3のユニットに過ぎません。べつに特別な力があるわけじゃない。

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チート的火力のruby of fireをもつHaldricのほうがよっぽど強いと言える。

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しかも彼らは配下を連れていません。彼らが油断している隙にこちらが一丸となって討ち入ればあるいは・・・?

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まあ普通、そうは進まないわな。

結果、試練を受けることとなりました。

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試練は王の数だけ、つまり4つあります。

ちなみに試練を受けるたびに特殊能力を持つ武器が手に入るのですが、その入手の順番にはルールがあるので、ここで順番を間違えて試練を受けると最後の決戦のときに不利になる・・・という事は何もないので、好きな順番で受けましょう。

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2010年04月23日

Battle for Wesnoth日記46

・・・つ、ついに、ついに到着しました新大陸!!!

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長かった。本拠地を父王の犠牲と共に追い出され、兵を鍛えつつ流浪し、ようやく海に漕ぎ出しても敵に遭いつづけたHaldric。ついに新天地に到着です。

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しかし新天地ではドワーフとエルフが土地をめぐって言い争いをしています。

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木を守りたいエルフと、木を切って稼ぎたいドワーフの争い。こりゃ解決しなさそうだ。

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と、エルフが突然船団を見つけます。そしてすぐに侵略者認定。

・・・というか、この船団ってもしかしてHaldricたちじゃ?

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ドワーフも突然の侵略者にやる気満々です。

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そして、やっぱり侵略者認定されていたのはHaldricたちでした。

こりゃ今までの流れだと「勝利条件:敵リーダーを全滅させる 敗北条件:Haldricの死」みたいなパターンですな。
仕方ない、彼らに恨みはないけれどここはばっちり全滅させてもらいます!!←発想がもはや侵略者

 

 

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しかし、さすがに上陸と同時に戦闘はまずいとチンピラ姫が止めに回りました。

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そういえばこっちの船にも一人だけドワーフがいるしね。同族相食むのは見たくない。

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という事でシナリオスタート。今回の勝利条件はなんと「出来るだけ長く交戦するのを避ける」です。
で、できるだけ長くって一体どれくらいよ?10ターン?20ターン?短かったら敗北なの??

Wikiで調べたところ、ターン数に関係なく交戦した時点でシナリオ終了だそうです。

 

 

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という事で、今回は召還もなし。元々いた兵で近くの村を確保するだけです。

ちなみに今回のマップは

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こんな形をしています。ところでこの形の海岸、どこかで以前見た事がないでしょうか?

そう、このマップは実は「王位継承者 - 真珠の入り江」にて使われたマップなのです。あの時は拘束されたマーマンをオークの魔の手から解放したなぁ真珠の利権を奪い取りかけたなぁ。
こんな所で「Wesnothの起源」と「王位継承者」は繋がっているのです。伏線でした。

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と、敵さんがガンガン召還して南下し、こちらの兵と接触したところ、

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エルフの王様が登場。シナリオ終了のお知らせです。

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エルフの大将がかいつまんで説明。

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とりあえずエルフの王様がここは丸く収めてくれそうです。

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Haldricも話の分かりそうな王様に話しかけます。

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しかし王様はガン無視。既にドワーフとの話し合いに移っていました。

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ドワーフもとりあえず矛を収めて帰ってくれるそうです。

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と、ここで今まで海のマップでは色々助けてくれたマーマンの王様が退場。
しかしマーマンの兵は置いていくとの事。多分使わないけどありがとうございました。

 

Haldricたちは話を聞いてくれないエルフの王様に率いられて、評議会とやらにこの後向かうそうです。

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2010年04月05日

Battle for Wesnoth日記45

前回、補給のためとして島にいたドレークたちを蹴散らした(海賊)Haldricの一行。

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悪いことをすると罰は当たるもので、嵐のせいで船はガタガタ、艦隊もバラバラになってしまいました。
という事で、近くの小島にて再編成です。

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無理矢理船に載せられたドワーフは半泣き

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しかしマーマンの王曰く、この島はナーガの領海で、彼らはここで船を捕まえては財宝を漁っているらしいです。
ってそれじゃダメじゃないの。

まるで駐車場が空いてないからってヤクザの事務所の前に路上駐車をかますようなもの。
Haldricはつくづくトラブルをもたらしますなあ。

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だから当然ナーガが登場。当たり前です。

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という訳で、今回のシナリオも始まりました。
勝利条件、敗北条件はいつも通りですね。

 

 

 

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いつものメンバーがまずは登場。
今回のマップでは陸地は砂浜、海ばかりなのでとりあえずマーマンを召還。

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こちらはマップの一番南。それぞれ南東、北西、北東に敵の本拠があります。
その間は飛び石状態の島々。

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マーマンはレベル1ばかりなのがつらいところではありますが、ここでレベルを上げてもらいましょう。

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ちなみにこれがマーマンの王のスペック。
攻撃力はそれなりにあるのですが、いかんせんHPが低い。「王」と名乗るからには、多少どつかれても平然と出来るぐらいの体力が欲しい。

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と、目と鼻の先に1つ目の敵の本拠があるので、さっくり出張していくことに。

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海の中でも色の薄いところは浅瀬なので、普通のユニットでも渡れます。
色の濃いところは深いので、マーマンなどの水中対応ユニットか空中ユニットでないと移動できません。

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陸上の城にこもるナーガを海から攻撃。

 

 

 

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一方人間部隊は本拠地からそのまま北上して、近くの島に上陸します。

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赤が自軍。大きく2つの部隊に分けて、それぞれが北上していく予定。

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上陸した島に海からナーガが攻めてきます。

ナーガは海から攻撃したい、こちらは陸から反撃したい。その結果水際で激しい戦いが繰り広げられることに。

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そんなこんなで島を一つずつ占領していき、北上して行きます。

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その時、このシナリオで面倒くさかったのがこのコウモリの存在。
やつらは機動力はやたらあるし、すぐに逃げるし、こちらが占領していた村をこっそり奪い取るしとまさにやりたい放題。
意地でも追いかけて叩き落としましょう。

 

 

 

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そんなうちについに最後の敵の本拠が見えてきました。

手前に恐ろしいシーサーパントが見えますが、一気に囲んで叩いてしまえば怖くない。多少の被害には目をつぶろう。

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そして勝利。今回のシナリオではあんまり人間軍団は役に立ちませんでした。

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海戦はここで終わり。次はついに東の大陸への上陸です。

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